<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>達屋 - おすすめドラマ・映画・書籍の紹介</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/" /><modified>2012-05-02T23:53:03+09:00</modified><tagline>ギャクー株式会社代表取締役社長の三宅達也が、実際に鑑賞した映画・ドラマ・書籍などの中から、オススメの作品をピックアップしてご紹介しています。</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>デクスター（DEXTER）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=39" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=39</id><issued>2010-11-15T09:13:00+09:00</issued><modified>2010-11-15T00:32:12Z</modified><created>2010-11-15T00:13:00Z</created><summary>


デクスター シーズン1 コンプリートBOX [DVD] 

パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン米国の人気TVドラマシリーズの第1シーズンBOX。自らの欲望のために法の目を逃れた殺人犯を殺害する警察官・デクスターと、殺人鬼・冷凍車キラーの戦いを描く。

...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>海外ドラマ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV style="MARGIN-BOTTOM: 0px" class=amazlet-box>
<DIV style="MARGIN: 0px 12px 1px 0px; FLOAT: left" class=amazlet-image><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001MLZBXC/gyaqoo3q-22/ref=nosim/" name=amazletlink target=_blank><IMG style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="デクスター シーズン1 コンプリートBOX [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510dbshAKnL._SL160_.jpg"></A></DIV>
<DIV style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class=amazlet-info>
<DIV style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class=amazlet-name><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001MLZBXC/gyaqoo3q-22/ref=nosim/" name=amazletlink target=_blank>デクスター シーズン1 コンプリートBOX [DVD]</A> 
<DIV>
<DIV class=amazlet-detail>パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン<BR>米国の人気TVドラマシリーズの第1シーズンBOX。自らの欲望のために法の目を逃れた殺人犯を殺害する警察官・デクスターと、殺人鬼・冷凍車キラーの戦いを描く。<BR></DIV>
<DIV style="FLOAT: left" class=amazlet-sub-info>
<DIV style="MARGIN-TOP: 5px" class=amazlet-link><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001MLZBXC/gyaqoo3q-22/ref=nosim/" name=amazletlink target=_blank>Amazon.co.jp で詳細を見る</A></DIV></DIV></DIV>
<DIV style="CLEAR: left" class=amazlet-footer><BR><BR>アメリカ留学から返ってきた後すぐにはまった海外ドラマです。もともと英語力を維持するために、海外ドラマを見ようと決めたのですが、デクスターには医療や捜査関係の複雑な専門用語が多数登場するため、あまり勉強にはなりませんでした。笑<BR><BR>ですので、英語学習のために見るドラマとしてはあまりおすすめできませんが、単純に娯楽としてみるのであれば最高です。多少グロデスクなシーンなどもありますので、そっち系も大丈夫な方であればスリル満点で楽しめること間違い無しでしょう。<BR><BR>2010年11月現在、シーズン4までが放送・DVD化されています。本国では10月からシーズン5の放送がスタートし、視聴率も好調な滑り出しを見せています。<BR><BR>本編とはあまり関係のないミニ知識ですが、主人公デクスターを演じるマイケル・C・ホールさんと、デクスターの義妹デブラを演じるジェニファー・カーペンターさんはこの共演がきっかけで結婚なさったそうです！</DIV></DIV></DIV></DIV>]]></content></entry><entry><title>アイリス（IRIS）は全何話でしょう?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=38" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=38</id><issued>2010-08-31T10:41:00+09:00</issued><modified>2010-08-31T01:54:11Z</modified><created>2010-08-31T01:41:00Z</created><summary>アイリス（IRIS）と言えば、日本の地上波のゴールデン枠で初めて放送された韓国ドラマです。TBSで放送されていた地上波バージョンは放送時間と回数の関係でカットされているシーンも多く、視聴率もイマイチでしたが、DVDレンタルと販売はストーリーがちゃんと収められてい...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>全何話？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アイリス（IRIS）と言えば、日本の地上波のゴールデン枠で初めて放送された韓国ドラマです。<BR><BR>TBSで放送されていた地上波バージョンは放送時間と回数の関係でカットされているシーンも多く、視聴率もイマイチでしたが、DVDレンタルと販売はストーリーがちゃんと収められているので、好調なようです。そんなアイリスですが、全何話で構成されているかご存じでしょうか?<BR><BR>検索エンジンの関連検索でも、<BR>「アイリス　全何話」<BR>「アイリス　全何回」<BR>「アイリス　最終回」<BR>などの単語が並んでいました。<BR><BR>答えは…全18話（韓国・DVD）です。TBSの地上波放送は全22話となっています。<BR>どうやら韓国ではアイリス２の制作放送が決定したそうです。<BR><BR>日本でもお馴染みの韓国の人気俳優「イ・ビョンホン」主演であり、「24 -TWENTY FOUR-」などの米国ドラマを意識した大作として制作された事から、放送開始前から話題となった作品で、アイリス２の方もおそらくかなりの制作費をかけて大がかりな作品となるのではないでしょうか。<BR><BR>アイリス（IRIS）に関する詳細な情報やレビューはこちら：<A href="http://3qset.com/korea/iris.html" target=_blank>アイリス（IRIS）</A>]]></content></entry><entry><title>免責事項</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=37" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=37</id><issued>2010-08-29T14:19:00+09:00</issued><modified>2010-08-29T05:29:18Z</modified><created>2010-08-29T05:19:00Z</created><summary>当サイト内での情報のご利用は、全て利用者様ご自身の責任において行っていただくものとさせていただきます。法改正などにより、執筆時と現在の情報が異なることがあります。当サイトを通じて取得された情報に関して、当サイトはその内容の保証、及び責任は一切負わないも...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>当サイトについて</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[当サイト内での情報のご利用は、全て利用者様ご自身の責任において行っていただくものとさせていただきます。法改正などにより、執筆時と現在の情報が異なることがあります。当サイトを通じて取得された情報に関して、当サイトはその内容の保証、及び責任は一切負わないものとします。 <BR><BR>また、当サイトからのリンク先サイトと利用者様の間で生じたトラブルに関して当サイトは一切の責任を負わないものとします。当サイトをご利用される場合は、以上のことをご理解、ご承諾されたものとさせていただきます。<BR><BR><STRONG>クッキーについて<BR></STRONG><BR>クッキー（Cookie）とは、ウェブサーバからユーザーのコンピューターのブラウザに送信され、ハードディスクまたはメモリに保存される小さなデータのことをいいます。このデータを元にユーザーのコンピューターを認識します。クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、ユーザーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。<BR><BR>クッキーを参照することによりユーザーのコンピューターを確認することができますが、個人を特定する情報を含んだり、コンピューターの利用環境を侵すことはありません。<BR><BR>当サイトへのアクセスの統計・分析を行ったり、当サイトのサービスの利便性を高めたりするために、クッキーの仕組みを利用しています。なお、ブラウザの設定により、クッキーの設定を変更してクッキーの機能を無効にすることができます。ただしその場合はサービスの一部を受けられなくなることがあります。]]></content></entry><entry><title>3年B組金八先生は全何話でしょう?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=35" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=35</id><issued>2010-08-23T16:57:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T08:06:33Z</modified><created>2010-08-23T07:57:00Z</created><summary>3年B組金八先生と言えば、1979年に放映がスタートし、一大ブームを巻き起こしたドラマシリーズで、さまざまな家庭の事情、思春期特有の悩み、のしかかる受験などを丁寧に描き、学園ドラマの在り方を一変させた傑作ドラマです。第1シリーズからなんと第8シリーズまで制作放...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>全何話？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[3年B組金八先生と言えば、1979年に放映がスタートし、一大ブームを巻き起こしたドラマシリーズで、さまざまな家庭の事情、思春期特有の悩み、のしかかる受験などを丁寧に描き、学園ドラマの在り方を一変させた傑作ドラマです。第1シリーズからなんと第8シリーズまで制作放送されている大人気ドラマですが、意外と知られていないのが3年B組金八先生が全何話かということです。<BR><BR>検索エンジンの関連検索でも、<BR>「3年B組金八先生　全何話」・「3年B組金八先生　全何回」・「3年B組金八先生　全シリーズ」<BR>などの単語が並んでいました。<BR><BR>以下、肝心の答えです。<BR><BR>第1シリーズ：全23話<BR>第2シリーズ：全25話<BR>第3シリーズ：全12話<BR>第4シリーズ：全23話<BR>第5シリーズ：全23話<BR>第6シリーズ：全23話<BR>第7シリーズ：全22話<BR>第8シリーズ：全22話<BR><BR>さらに、これらに加えて単発のスペシャル版が11本放送されています。さすが大人気の学園ドラマですね。<BR><BR>「3年B組〜金八先生〜〜♪」の掛け声でお馴染みの金八先生ですが、知らない人はいないと言ってもいいほどの長寿作品ですね。毎シリーズなんらかの事件が起き、それに熱血教師金八先生が真正面からぶつかっていくというスタイルです。<BR><BR>3年B組金八先生に関する詳細な情報やレビューはこちらからどうぞ：<A href="http://3qset.com/japan/3b.html" target=_blank>3年B組金八先生</A>]]></content></entry><entry><title>救命病棟24時は全何話でしょう？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=34" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=34</id><issued>2010-08-23T16:46:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T07:56:51Z</modified><created>2010-08-23T07:46:00Z</created><summary>救命病棟24時と言えば、大病院の救命救急センターを舞台に、救命救急医療の現状を真摯に描き、さらに医師たち、患者たちの人間模様や、家族愛なども丁寧に描いたヒューマンドラマです。第1シリーズから高視聴率をたたき出し、シリーズも第4シリーズまで制作放送されている...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>全何話？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[救命病棟24時と言えば、大病院の救命救急センターを舞台に、救命救急医療の現状を真摯に描き、さらに医師たち、患者たちの人間模様や、家族愛なども丁寧に描いたヒューマンドラマです。第1シリーズから高視聴率をたたき出し、シリーズも第4シリーズまで制作放送されている大人気ドラマですが、意外と知られていないのが救命病棟24時が全何話かということです。<BR><BR>検索エンジンの関連検索でも、<BR>「救命病棟24時　全何話」・「救命病棟24時　全何回」・「救命病棟24時　全シリーズ」<BR>などの単語が並んでいました。<BR><BR>以下、肝心の答えです。<BR><BR>第1シリーズ：全12話<BR>第2シリーズ：全12話<BR>第3シリーズ：全12話<BR>第4シリーズ：全7話<BR><BR>さらに、これらに加えて単発のスペシャル版が2本放送されています。さすが大人気医療ドラマですね。<BR><BR>医療に関する様々なテーマを扱っているのが特徴で、医師同士の対立や処置方の決定、学長選挙、出世争い、派閥抗争、院内孤立など医療の実態を垣間見れる作品になっています。感動的なエピソードも多く、男女問わず楽しめること間違い無しです！<BR><BR>救命病棟24時に関する詳細な情報やレビューはこちらからどうぞ：<A href="http://3qset.com/japan/24ji.html" target=_blank>救命病棟24時</A>]]></content></entry><entry><title>タッチ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=33" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=33</id><issued>2010-08-23T16:29:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T07:39:35Z</modified><created>2010-08-23T07:29:00Z</created><summary>



タッチあだち 充小学館全巻漫画ドットコムで大人買い 漫画のレビューをするにあたってこの作品を外すわけにはいきません。なんといっても当サイトの名前の由来なのですから！どういうことかというと、当サイトの名前「達屋」は私の名前「達也」から由来しています...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>漫画・コミック</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5 width=470>
<TBODY>
<TR>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091278418/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt="タッチ―完全版 (1) (少年サンデーコミックススペシャル)" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31PQGNRH48L._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091278418/gyaqoo3q-22/" target=_blank>タッチ</A><BR>あだち 充<BR>小学館<BR><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0SJ5+DLETSA+1UAO+BW8O2&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fzenkanmanga.com%2Fitem%2F1649%2F22.html" target=_blank>全巻漫画ドットコムで大人買い</A> <IMG border=0 alt="" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1O0SJ5+DLETSA+1UAO+BW8O2" width=1 height=1></TD></TR></TBODY></TABLE><BR>漫画のレビューをするにあたってこの作品を外すわけにはいきません。なんといっても当サイトの名前の由来なのですから！どういうことかというと、当サイトの名前「達屋」は私の名前「達也」から由来しています。そして私の名前はタッチの主人公「上杉達也」からきているのです。なので上杉達也が達屋の源泉のようなものなのです。なんかTATSUYAばっかりでややこしいですね…笑<BR><BR>日本を代表する野球漫画で、アニメ化もされています。度々再放送も繰り返されていましたので、知っている方が多いかと思いますが、一卵性双生児の上杉達也、上杉和也、そして隣に住む同い年の浅倉南を中心とした物語です。<BR><BR>野球漫画でありながらも野球を知らない人でも熱中して読むことができるようなストーリーになっており、子どもから大人まで幅広い人気を集めています。原作は一昔前になってしまいますが、今でも色あせないそのストーリーは素晴らしいの一言です。ぜひ手にとって読んでみて下さい。]]></content></entry><entry><title>メジャー（MAJOR）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=32" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=32</id><issued>2010-08-23T16:11:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T07:28:34Z</modified><created>2010-08-23T07:11:00Z</created><summary>



Major―Dramatic baseball comic 満田 拓也小学館全巻漫画ドットコムで大人買い 私が初めて買って読んだ漫画です。小学生の頃から大学を卒業し、会社を設立し、この作品が完結するまで、毎巻購入していました。初めて読んだ頃から、主人公と私の年齢が近く、作中の...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>漫画・コミック</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5 width=470>
<TBODY>
<TR>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091234917/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt=Major src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BFFJK99BL._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091234917/gyaqoo3q-22/" target=_blank>Major―Dramatic baseball comic </A><BR>満田 拓也<BR>小学館<BR><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0SJ5+DLETSA+1UAO+BW8O2&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fzenkanmanga.com%2Fitem%2F1458%2F23.html" target=_blank>全巻漫画ドットコムで大人買い</A> <IMG border=0 alt="" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1O0SJ5+DLETSA+1UAO+BW8O2" width=1 height=1></TD></TR></TBODY></TABLE><BR>私が初めて買って読んだ漫画です。小学生の頃から大学を卒業し、会社を設立し、この作品が完結するまで、毎巻購入していました。初めて読んだ頃から、主人公と私の年齢が近く、作中の時間が進むにつれ抜いたり抜かれたりしていました。そんな理由もあってこれだけはまったのだと思います。<BR><BR>初めて読んだのが小学校4年生の時でした。ちょうど私自身が野球にはまっていた頃に親しかった友人から勧められて読んだのが始まりです。その時に既に10巻まで発売されていたのですが、あまりに面白かったので一気に揃えたのを覚えています。<BR><BR>ストーリーは主人公が弱小チームに加入して、強大なライバル達を倒していくという流れです。最初は幼稚園児で野球大好きな主人公が描かれていますが、リトルリーグ・中学野球・高校野球・マイナーリーグ・メジャーリーグ・日本球界と物語は進んでいきます。<BR><BR>私の青春時代に欠かせない漫画でした。今でも家に1巻から揃っている大切な作品です。]]></content></entry><entry><title>交渉のブートキャンプ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=31" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=31</id><issued>2010-08-23T15:59:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T07:11:35Z</modified><created>2010-08-23T06:59:00Z</created><summary>



交渉のブートキャンプ―12回特訓プログラムエド ブラドー Ed Brodow 幻冬舎Amazonで詳しく見る交渉のブートキャンプという交渉能力を高めるための本です。ブートキャンプというとやはり懐かしのビリー隊長を思いだしてしまいますが、当然こちらはそんな肉体的にハ...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>本・書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5>
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<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344015622/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt=交渉のブートキャンプ―12回特訓プログラム src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512TRoApfaL._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344015622/gyaqoo3q-22/" target=_blank>交渉のブートキャンプ―12回特訓プログラム</A><BR>エド ブラドー Ed Brodow <BR><BR>幻冬舎<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344015622/gyaqoo3q-22/" target=_blank>Amazonで詳しく見る</A></TD></TR></TBODY></TABLE><BR>交渉のブートキャンプという交渉能力を高めるための本です。ブートキャンプというとやはり懐かしのビリー隊長を思いだしてしまいますが、当然こちらはそんな肉体的にハードなものではありません。笑<BR><BR>実はこの作品は一度自身のブログの方で紹介させて頂きました。もともとはスター・マイカ株式会社代表取締役の水永社長が勧めて下さった本です。私が学生時代に水永社長の講義を取っていたため、社長と言うよりは水永先生といったほうが個人的にはしっくり来ます。<BR><BR>どんな本なのかというと、実例を混ぜながら、交渉上手になるためのステップが記載されている本です。内容も作り込まれていて、目から鱗のような事も結構ありました。<BR><BR>人間が生きていく上で欠かすことができない「交渉」は上手であればあるほど、何事も有利に進めていくことができるため、ぜひ読んでみて下さい。<BR><BR>ビジネスに限らず、マンションやアパートの家賃交渉だったり、物品の値切り交渉だったり、何にでも応用できます。知っているだけで得することもあると思いますので、どなたが読んでも満足できるのではないでしょうか。]]></content></entry><entry><title>CEO 最高経営責任者</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=30" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=30</id><issued>2010-08-23T15:42:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T06:59:25Z</modified><created>2010-08-23T06:42:00Z</created><summary>


CEO 最高経営責任者
トーマス・J・ネフ ジェームス・M・シトリン アスペクト
Amazon.co.jp で詳細を見る
こちらの書籍は私のブログの方でもご紹介させて頂いたものです。ビジネス書や自己啓発書は多数の作品が発売されていますが、そのなかでも良書と言える書籍...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>本・書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV style="MARGIN-BOTTOM: 0px" class=amazlet-box>
<DIV style="FLOAT: left" class=amazlet-image><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757211805/gyaqoo3q-22/ref=nosim/" name=amazletlink target=_blank><IMG style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="CEO 最高経営責任者" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51503Y5M8TL._SL160_.jpg"></A></DIV>
<DIV style="LINE-HEIGHT: 120%; FLOAT: left; MARGIN-LEFT: 15px" class=amazlet-info>
<DIV style="LINE-HEIGHT: 100%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class=amazlet-name><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757211805/gyaqoo3q-22/ref=nosim/" name=amazletlink target=_blank>CEO 最高経営責任者</A></DIV>
<DIV class=amazlet-detail><SPAN style="LINE-HEIGHT: 130%; FONT-SIZE: 85%">トーマス・J・ネフ ジェームス・M・シトリン <BR>アスペクト<BR></SPAN></DIV>
<DIV style="MARGIN-TOP: 5px" class=amazlet-link><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757211805/gyaqoo3q-22/ref=nosim/" name=amazletlink target=_blank>Amazon.co.jp で詳細を見る</A></DIV></DIV>
<DIV style="CLEAR: left" class=amazlet-footer><BR>こちらの書籍は私のブログの方でもご紹介させて頂いたものです。ビジネス書や自己啓発書は多数の作品が発売されていますが、そのなかでも良書と言える書籍です。<BR><BR>本の中身は「CEOに就任してからの最初の100日をどう過ごすべきか」について書かれています。GE・IBM・ギャップ・ジレットなどといった世界的に有名な大企業のCEOであったり社長であったり経営者であったり、数々の実話も飛び出します。<BR><BR>amazonの商品説明にも書かれているのですが、「着任前から準備する」「現実と期待のギャップを埋める」「『小さな約束、大きな成果』を心がける」など新任のトップが心がけるべきことが実例を交えてわかりやすく解説されています。<BR><BR>本のタイトルはCEOとなっていますが、別に企業のトップでなくても、なにかしらのグループのリーダーに新任することになったときにとても役に立つと思います。私の場合は新任ではないのですが、今後経営して行くにあたってためになることがたくさんありました。皆さんにもぜひオススメです。</DIV></DIV>]]></content></entry><entry><title>私の頭の中の消しゴム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=28" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=28</id><issued>2010-08-23T15:04:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T06:29:07Z</modified><created>2010-08-23T06:04:00Z</created><summary>



私の頭の中の消しゴムジェネオン エンタテインメント日本でもヒットした韓国の映画です。日本で劇場公開された韓国映画の興行収入ナンバーワンの記録を持っています。日本のテレビドラマ『Pure Soul&amp;#12316;君が僕を忘れても&amp;#12316;』が原作のとても感動的なスト...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>韓国映画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5>
<TBODY>
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<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0026O1JGC/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt="私の頭の中の消しゴム [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515NhCbKdwL._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0026O1JGC/gyaqoo3q-22/" target=_blank>私の頭の中の消しゴム</A><BR>ジェネオン エンタテインメント<BR><BR>日本でもヒットした韓国の映画です。日本で劇場公開された韓国映画の興行収入ナンバーワンの記録を持っています。日本のテレビドラマ『Pure Soul&#12316;君が僕を忘れても&#12316;』が原作のとても感動的なストーリーになっています。<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0026O1JGC/gyaqoo3q-22/" target=_blank>Amazonで詳しく見る</A></TD></TR></TBODY></TABLE><BR>とても感動的なストーリーで私も3回ほど見ています。完全に韓国オリジナルだと思っていたら、原作は日本のドラマでした。ドラマの方はあまり話題にならなかったので、完全に原作を超えています。タイトルは原作ドラマ内の主人公の台詞「私の頭の中には消しゴムがあるの」に由来しています。タイトルも映画の方が全然良いですね…。<BR><BR>それはさておき、肝心の内容です。上記の通り、感動のラブストーリーなのですが、、若年性アルツハイマー病に掛かり記憶障害となってしまいますが、彼女を献身的に支える夫とのやりとりが実に感動的です。何度見ても泣いてしまいます。ストーリーを思い出しながら書いている今も結構危ないです。笑<BR><BR>主演俳優・主演女優のお二人もルックスが良くて作品に華を添えています。こんなに感動できる作品はなかなか無いと思うので、感動したいとき・泣きたいときにも最高の映画ですね。]]></content></entry><entry><title>僕の彼女を紹介します</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=27" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=27</id><issued>2010-08-23T15:02:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T06:29:21Z</modified><created>2010-08-23T06:02:00Z</created><summary>



僕の彼女を紹介しますクァク・ジョエンワーナー・ホーム・ビデオこの作品は「猟奇的な彼女」と監督・主演が同じ方で、一部の場面や設定に類似が見られることから彼女シリーズとされています。日本でも映画館でヒットし、当時の韓国映画の興行記録を塗り替えました...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>韓国映画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5>
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<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002U8NRK/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt="僕の彼女を紹介します 特別版 〈初回限定生産〉 [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51C38P16PDL._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002U8NRK/gyaqoo3q-22/" target=_blank>僕の彼女を紹介します</A><BR>クァク・ジョエン<BR>ワーナー・ホーム・ビデオ<BR><BR>この作品は「猟奇的な彼女」と監督・主演が同じ方で、一部の場面や設定に類似が見られることから彼女シリーズとされています。日本でも映画館でヒットし、当時の韓国映画の興行記録を塗り替えました。<BR><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002U8NRK/gyaqoo3q-22/" target=_blank>Amazonで詳しく見る</A></TD></TR></TBODY></TABLE><BR><A href="http://tatsuya.jp/?eid=8" target=_blank>猟奇的な彼女</A>を紹介しておいて、こちらの作品を紹介しないわけにはいきません。監督・主演が同じ方で、「猟奇的な彼女」はDVDのみのヒットでしたが、「僕の彼女を紹介します」は日本の映画館でも大ヒットを記録しました。<BR><BR>決して2部構成というわけではないのですが、ストーリー前半は「猟奇的な彼女」と似たようなテイストのラブコメディに、後半はコメディ要素の少ない本格的なラブロマンスになります。そのため作品全体としても統一感が薄れてしまったように感じました。<BR><BR>後半の展開がちょっとメチャクチャというか、伏線的なモノが全然回収できていなかったり、設定が不自然だったりするのですが、全体的には面白い方だと思います。前作の「猟奇的な彼女」の出来が秀逸だっただけに、ついつい比較してみられてしまいますが、韓国映画全体で見ればもちろん面白い部類に入ります。]]></content></entry><entry><title>パリの恋人</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=26" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=26</id><issued>2010-08-23T14:37:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T05:46:40Z</modified><created>2010-08-23T05:37:00Z</created><summary>



パリの恋人バップ2004年に放送され、最高視聴率57.4％、平均視聴率も41.5％と驚きの数字を叩き出した大ヒットドラマです。シンデレラストーリーで見入ってしまうこと間違いなしです！韓国ドラマでシンデレラストーリーと言えばこの作品です。上記の数字を見て頂け...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>韓流ドラマ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5 width=470>
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<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007SMGUM/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt="パリの恋人 DVD-BOX 1" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51M6N0555CL._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007SMGUM/gyaqoo3q-22/" target=_blank>パリの恋人</A><BR>バップ<BR><BR>2004年に放送され、最高視聴率57.4％、平均視聴率も41.5％と驚きの数字を叩き出した大ヒットドラマです。シンデレラストーリーで見入ってしまうこと間違いなしです！</TD></TR></TBODY></TABLE><BR><BR>韓国ドラマでシンデレラストーリーと言えばこの作品です。上記の数字を見て頂ければ分かって頂けると思いますが、視聴率がとんでもないことになっています。これだけ凄い数字だったらこの年のナンバーワンドラマだったに違いないと思って調べてみたら、なんとこの作品は2位でした。1位は日本でもヒットした「宮廷女官チャングムの誓い」です。この年の韓国ドラマはハイレベルですね…。<BR><BR>ストーリーはパリでアルバイトをしながらフランス語学校に通う貧しい留学生を中心に進んでいきます。韓国ドラマでは三角関係が良く出てきますが、このドラマは更に上を行く四角関係です。笑<BR><BR>テンポ良く展開していくので、見ていて飽きることは決してありませんでした。むしろ次はどうなるのかが気になってしょうがなく、没頭してしまっていたほどです。それだけに最後のシーンが・・・。<BR><BR>ここで書いてしまうとネタバレになってしまうので、詳しくは書きませんが、最後の最後で「え！？」となるところがあります。amazonのレビューなどでも賛否両論となっています。気になる方はamazonのレビューを読んでみて下さい。なんで賛否両論なのかがわかりますよ。]]></content></entry><entry><title>ロマンス（韓国ドラマ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=25" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=25</id><issued>2010-08-23T14:25:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T05:36:58Z</modified><created>2010-08-23T05:25:00Z</created><summary>



ロマンスジェネオン エンタテインメント韓国ではタブーとされている教師と生徒の恋愛をテーマにした作品です。主演俳優のキム・ジェウォンさんが男子高校生役を、主演女優のキム・ハヌルさんが新米高校教師役を演じ、人気を博しました。以前ご紹介したマイガール...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>韓流ドラマ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5 width=470>
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<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007CEY58/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt="ロマンス スペシャル DVD-BOX" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510ZY8V9F4L._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007CEY58/gyaqoo3q-22/" target=_blank>ロマンス</A><BR>ジェネオン エンタテインメント<BR><BR>韓国ではタブーとされている教師と生徒の恋愛をテーマにした作品です。主演俳優のキム・ジェウォンさんが男子高校生役を、主演女優のキム・ハヌルさんが新米高校教師役を演じ、人気を博しました。</TD></TR></TBODY></TABLE><BR><BR>以前ご紹介した<A href="http://tatsuya.jp/?eid=7" target=_blank>マイガール</A>は私が初めて見た韓国ドラマでしたが、こちらの「ロマンス」は2作目に見たドラマです。マイガールは勧められて見たのですが、今作は自分で選んでみました。<BR><BR>ちょうど韓国語の勉強をしていた時期でもあったことと、マイガールが非常に面白かったことから韓国ドラマにも興味が出だし、　<STRIKE>TATSUYA</STRIKE>　TSUTAYAでDVDを探しに行ったところ、カバーに写っていた女性が綺麗だったので、即レンタルしました。笑<BR><BR>その女性というのが主演でもあるキム・ハヌルさんなのですが、韓国では超有名女優だそうです。私も彼女が出演しているドラマ・映画を色々見ましたが、ロマンスの時の彼女が一番綺麗なので、女性向けと言われる韓国ドラマの中で、男性の方にもオススメです。<BR><BR>ストーリーの展開が秀逸で、「こんなところで繋がるとは！？」と驚かされる伏線もあります。ラブストーリーで感動したい方はこの作品をチェックしてみて下さい。]]></content></entry><entry><title>ビバリーヒルズ・コップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=24" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=24</id><issued>2010-08-23T12:54:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T04:05:21Z</modified><created>2010-08-23T03:54:00Z</created><summary>



ビバリーヒルズ・コップパラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパンエディ・マーフィーさん主演のアクションコメディ映画です。この作品がエディ・マーフィさんの初主演作となっています。その後、シリーズ化が決定され1987年に２が、1994年には３がそれ...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>海外映画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5 width=470>
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<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000TXORC/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt=ビバリーヒルズ・コップ src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TNRP4JWJL._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000TXORC/gyaqoo3q-22/" target=_blank>ビバリーヒルズ・コップ</A><BR>パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン<BR><BR>エディ・マーフィーさん主演のアクションコメディ映画です。この作品がエディ・マーフィさんの初主演作となっています。その後、シリーズ化が決定され1987年に２が、1994年には３がそれぞれ公開されています。笑いが止まらない最高傑作です。</TD></TR></TBODY></TABLE><BR><BR>世界中にある映画の中で私が最も好きな映画です。素晴らしい映画は数々ありますが、それでも1番好きな映画は？と聞かれるとこの作品を挙げます。高校に入学して初めて携帯電話を持ったときから、今に至るまで、メールの着信音はこの映画のメインBGMを使っているほどです。<BR><BR>また、第1作目の挿入歌「ヒート・イズ・オン（The Heat is on）」もちゃんとiPhoneに入れてあります。この歌を聴くと映画で使われていたシーンを思い出し、元気な気分になれるので好きです。<BR><BR>以前からBOXセットで１〜３を持っていたのですが、アメリカ留学時にどうしてもまた見たくなって、現地の中古DVDショップで買ったのも良い思い出です。笑<BR><BR>肝心のストーリーですが、アクションコメディです。主演のエディ・マーフィーさんは刑事で、他の刑事も巻き込んで事件を解決します。解決の方法もハチャメチャであることが多く、ど派手なアクションシーンも見所です。<BR><BR>一部の情報では、近年中にビバリーヒルズ・コップ４がアメリカで劇場公開されると言われていますが、今のところ目立った動きはないみたいです。日本で公開されたら初日に見に行きたいと思います。]]></content></entry><entry><title>スター・ウォーズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tatsuya.jp/?eid=23" /><id>http://www.tatsuya.jp/?eid=23</id><issued>2010-08-23T12:40:00+09:00</issued><modified>2010-08-23T03:53:45Z</modified><created>2010-08-23T03:40:00Z</created><summary>



スター・ウォーズ20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン全6部構成ですが、エピソード4~6が先に公開され「旧3部作」、後に公開されたエピソード1~3を「新3部作」と言います。監督のジョージ・ルーカスさん自身も多額の制作費用を出資しているほ...</summary><author><name>三宅達也</name></author><dc:subject>海外映画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE border=0 cellPadding=5 width=470>
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<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001X9BMY/gyaqoo3q-22/" target=_blank><IMG border=0 alt=スター・ウォーズ src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ATG50T2BL._SL160_.jpg"></A></TD>
<TD vAlign=top><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001X9BMY/gyaqoo3q-22/" target=_blank>スター・ウォーズ</A><BR>20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン<BR><BR>全6部構成ですが、エピソード4~6が先に公開され「旧3部作」、後に公開されたエピソード1~3を「新3部作」と言います。監督のジョージ・ルーカスさん自身も多額の制作費用を出資しているほか、特殊効果を至る所で使い、その斬新な映像は多くの観客を熱狂させました。</TD></TR></TBODY></TABLE><BR><BR>スター・ウォーズを知らないという方はいないでしょう。私も名前は知っていたのですが、実際に全部のエピソードを見たのは大学生になってからでした。小中学生の頃はスター・ウォーズのテレビゲームを楽しんではいましたが、映画の方は見たことがありませんでした。<BR><BR>そのため、多くの方がエピソード４〜６→エピソード１〜３という流れでご覧になったと思いますが、私はエピソード1を最初にDVDで見てそれから２，３を映画館で見て、そしてエピソード４〜６をDVDで見るという順番で全作を見終わりました。ある意味順番通りの正当派な感じがしますが、スター・ウォーズ好きな方からすれば邪道ですね。笑<BR><BR>ストーリーは言うまでもなく斬新で素晴らしいです。宇宙を舞台としているので、CGなどの特殊技術が多く使用されており、ダイナミックで迫力のある映像になっています。ルーク、ダース・ベイダー、ヨーダ、オビ＝ワンなど登場人物は皆強力な個性を持っており、そのぶつかり合いや強調なども魅力的ですね。]]></content></entry></feed>
